チャイルドシンボル1〜21(こどものためのエンジェルシンボル)

チャイルドシンボル1〜21(こどものためのエンジェルシンボル)

価格: 3,000円(税込)

在庫数 4点
数量:
お問い合わせ
<在庫切れの場合は予約販売も承りますのでお問い合わせください。予約販売は受注後現地へ発注という形になりますのでキャンセルはご遠慮ください。毎月1日と15日に現地への発注作業を行います。>

オーストリア在住のエンジェルワーカー、イングリット・アウアーが天使界からの依頼でチャネルしたこどものためのエンジェルシンボルです。
21のハート型のカードに、それぞれ1天使のシンボルが描かれ、裏側にはコニー・ヴォルフというヨーロッパではとても有名な絵本作家のかわいいイラストが入っています。

厚さ約1〜2ミリの厚紙を使用しているカードなので耐久性があります。

こどもが日常生活で使うためにエンジェルから贈られた「遊び道具」です。
大人がインナーチャイルドの癒しに使うこともできます。

各エンジェルの名前、アファメーション、司るテーマの日本語訳をおつけします☆

※海外から直輸入しておりますため、箱部分に傷や汚れ、軽度の破れがついているものがあります。また、落丁を確認するために一度中身を検品させていただきますので、箱に折れ・傷がつくことがあります。中身自体には変わりはありませんので、ご了承のうえお求めください。

More Details...

  • エンジェルシンボルとは?

    エンジェルシンボルの最も大きな特徴は、単なるオラクルカードではなく(もちろんオラクルカードのように使うこともできますが)、エンジェルのエネルギーを呼び出すためのシンボルである、という点です。

    どういうことかというと・・・
    このエンジェルシンボルはそれぞれ、特定のテーマを司る天使のエネルギーを呼び出すための鍵(キー)のように機能するということです。
    ちょうど、レイキなどのエネルギーワークにおけるシンボルと同じですね。ただし、レイキなどと違って、アチューメントやマントラは不要です。

    ですので、このエンジェルシンボルの本&カードを購入すると、その日から、天使のエネルギーを使ってエネルギーワークすることができるようになるのです!
    たとえば、チャクラの上に置いてエネルギーチャージしたり、水の入ったコップにエネルギーを転写することもできます。
    ちょうど、クリスタルの作用と似ていますが、クリスタルと違って、浄化は不要です。クリスタルというよりは、CDのようなものだと思ってみてください。CDプレイヤーにCDをかけると、いつでも同じ曲が同じ品質で流れてきますね。それと同じように、エンジェルシンボルも、いつでも変わらないエンジェルのエネルギーを呼び出すことができるのです。

    このエンジェルシンボルは、実際にセラピーの現場でも使われている高品質のものです。
    そして、いわゆるスピリチュアル業界のセラピストさんだけではなく、歯医者、病院の看護婦、小学校の先生、ホスピスケアの従事者、アニマルコミュニケーターなど、さまざまな職業の人によって使われていることからも分かるように、具体的で実践的で応用範囲が広いことが特徴です。

    日本では、天使とかエンジェルというと、まるで精神世界やスピリチュアル業界だけの専売特許だと思っている方もいらっしゃるかと思いますが、そんな固定観念を覆すような、とても斬新で分かりやすい新時代のエンジェルグッズです。

    また、エネルギーワークというのはお金がかかるものだとか、天使につながるためにはヒーラーやセラピストの仲介が必要だと思っている人もいるかと思いますが、日常の中に隠されているスピリチュアルな成長のヒントをつかんだり、自分で自分を癒していというセルフヘルプ(自助)に重点を置いているグッズですので、自分で直接天使とつながりたい、天使とのコンタクトを密にしたいと思っている方には大きなサポートをくれるグッズです。
  • チャイルドシンボルの使い方

    こどもが使う場合・・・

    ・毎朝、毎晩一枚エンジェルカードを引いて、その日のテーマを知る。
    ・鞄の中に入れて一日持ち歩き、エンジェルシンボルのエネルギーサポートを得る。
    ・枕の下に入れて寝ることで、夜エンジェルのサポートを得る。(幽霊や暗いところが怖いというお子さんにはおすすめです!)
    ・チャクラや身体の気になる場所にカードを置いて、15分ほど横になりエネルギーチャージする。
    ・気になるカードをサークル状に並べて、その中央に顔写真または名前・生年月日を書いたメモをおき、エネルギーサポートを得るための「エンジェルサークル」をつくる。こうすると、一定期間エンジェルのサポートが対象とする人物に対して注がれます。

    ※お子さんがよく引くカードは、ご両親の問題を指し示していることもあります。ご両親がお子さんを通じてご自分のテーマに向き合うきっかけとして使うことも考えられます。

    おとなが使う場合・・・

    ・インナーチャイルドとの対話のために。インナーチャイルドからのメッセージをもらうつもりでカードを引き、ワークする。
    ・こども時代のつらい思い出を解消するための「エンジェルサークル」(上記参照)をつくる。この場合は、特定の事件や思い出を詳しく書きサポートを願う祈りを書いた紙を中央に置きます(例:交通事故に遭った恐怖のトラウマがまだ残っています。トラウマが解消されるようにどうぞサポートをください 等々)。
  • エンジェルシンボルの生みの親、イングリット・アウアーの紹介:

    「イングリット・アウアーは、長年フリーのキネシオロジストとして活動していた。その後、エンジェルシンボルとエンジェルエッセンスをチャネリング・製造・普及するようにと天使界からの依頼を受ける。アウアーは、天上界と地上界の仲介者として、関心のある人々に、本、講演、セミナーを通じて、知識や体験を伝授している。できる限り多くの人に天使界からのサポートツールを普及させるために、リヒトプンクト(Lichtpunkt)社とエコニャ(Ekonja)出版社を創設した。彼女の夢の一つは、リヒトプンクトセンターを各地に設立し、人々の身体、魂、スピリチュアリティに関する困難を助けサポートすることである。」
    (イングリット・アウアーさんの創設した会社・オーストリアのリヒトプンクト社の紹介より)

    「イングリット・アウアー(1960年11月10日生まれ)は、オーストリア出身のセラピスト、ベストセラー作家、会社経営者。
    長年キネシオロジーセラピスト兼オーラソーマプラクティショナーであったが、1999年以降、天使界からチャネリングによって得たエンジェルシンボルとそれをもとにしたエッセンス(バッチフラワーエッセンスに類似している)を開発するようになる。これらのシンボルやグッズは、天使界からエネルギーが直接チャージされるような仕組みになっている。
    開発と並行して、シンボルやグッズに関する本を執筆する。著作では、自身のグッズを中心に据えて、スピリチュアリティやヒーリングに対する現代風のアプローチ法を紹介している。
    アウアーにとって重要なのは、スピリチュアリティにナチュラルに取り組むことであり、現実に根ざしたままでいることである。この点において、アウアーは古典的なニューエイジャーたちと一線を画している」
    (Wikipediaの記事より)